相武紗季に似ている可愛い看護婦さんの相談に乗ってセフレにwww

▼あり得ないHな体験談▼

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俺:25歳、フツメンです。



女:26歳、相武紗季に似てる。



俺は急性胃腸炎で病院に運ばれて点滴打たれて眠ってた。



夜中に腕が痛くなり、ナースコールをしたら、



看護婦が来て「あー点滴漏れちゃってますね」



と言って打ち直してくれた。



その時は気持ちは悪いし吐き気はするしで、



顔はあんまり分からなかった。



2日後くらいにようやく体調が戻ってきて歩けるくらいになった。



個室で暇だし、タバコでも吸おうと思って



ナースステーションの前を歩いていたら、



凄く可愛い子がいた。



あの子可愛いなぁ~と思って歩いてたら、



目が合って俺の方に近寄って来た。





そう聞かれ、



あの日打ち直してくれたのこの子だったんだと分かり、



「ありがとうございました」ってお礼を言った。



名前は、相武紗季に似てるから『紗季』で。



紗季「大丈夫なら良かった。



何かあったら呼んでください」



俺「はい、お願いします」



その時はそれで終わり、タバコを吸いに行った。



その夜、俺の寝相が悪いのか、また点滴が漏れてナースコールをした。



看護婦A「どうしましたー?」



俺「点滴が漏れてるみたいで」



看護婦A「あら~ごめんね、打ち直しますね~」



(なんだ~あの子じゃないのかぁ)



看護婦A「はい!もう大丈夫!!まったく誰がこんな打ち方したの?痛かったでしょ?」



俺「大丈夫ですよ(ちょっと痛いけど・・・)」



次の日の夜は紗季が来た。



紗季「また漏れちゃったんですか?ごめんなさい」



俺「大丈夫ですよ~、もう慣れましたから(笑)」



後から聞いたらあまり点滴が得意ではなかったらしい・・・。



紗季「本当にごめんなさい・・・」



俺「別に大丈夫だよ~」



ちょっと可哀想になって来て、気を和ませるために少し話をしていた。



そしたら紗季は彼氏と喧嘩中ってことで愚痴を聞くはめに・・・。



紗季「彼氏、浮気してるんですよ」



俺「何でそんな事分かるの?」



紗季「私、夜勤が多いから、浮気してるんじゃないかなぁと思って、



1度確かめた事があるんです」



俺「どんな風に確かめたの?」



紗季「夜勤の日って嘘ついて、夜中に帰ったら、女の人の靴が玄関にあったの」



俺「えっ!それどうしたの?」



紗季「頭真っ白なになって出てきちゃった。



次の日にちゃんと言わなきゃって思って彼氏に問い詰めたんです。



そしたら、『あれは妹のだよ』とか言ってたから、



『なら妹さんに電話する』って言ったら浮気を認めたの」



俺「そんな男、別れちゃえばいいじゃん」

 

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紗季「別れる事は出来ないの・・・」



何か訳ありなんだなと思い、聞くのをやめた。



変な雰囲気になって・・・。



俺「俺でよかったら話聞くよ」



紗季「ありがとう」



そう言ってその日は仕事に戻っていった。



それからは、紗季は夜勤の日には部屋に来て彼氏の愚痴を言うようになった。



退院前日も来て、いつもみたいに愚痴や他愛のない話をしていた。



紗季「明日、退院だね」



俺「うん」



紗季「夜、話す人がいなくなると寂しいなぁ」



この頃にはもう好きになっていたので、ダメ元で告白してみようと思っていた。



俺「仕事しろよ~(笑)」



紗季「仕事してるよ~、患者さんとのコミュニケーションも仕事でしょ~」



俺「俺も会えなくなるの寂しいな、もう少し入院してようかな」



紗季「何言ってんの(笑)」



俺「本当だよ」



俺は素直に自分の気持ちを話した。



紗季「・・・ありがとう。



でもごめんなさい、俺さんとは付き合えないの」



紗季が彼氏と言っていたのは、本当は旦那だった・・・。



俺「・・・そっ、そうなんだ・・・」



紗季「うん、ごめんなさい。



でも私も俺さんの事好きかも」



俺「かもっ・・・って、そんな事言われたら・・・」



紗季「・・・」



俺「抱き締めてもいい?」



紗季「・・・うん」



ギュッと抱き締めた・・・。



俺「キスしていい?」



紗季「いいよ・・・」



キスしながら胸を触ると、紗季の息遣いが少し荒くなった。



ブラを外さずに乳首を触ると、



徐々に息が荒くなるのが分かった。



ブラを外しておっぱいを舐めながら、



スカートの下からパンツを脱がそうとすると・・・。



紗季「ごめんね、仕事中だから・・・」



俺「あっごめん・・・」



シュンとして謝ると・・・。



紗季「しょうがないな~」



そう言って下半身を触ってきた。



紗季「明日、退院だからいいか。



絶対、誰にも言わないでね」



俺「言わないよ」



紗季はパンツの上から触りながら舐めてきた。



紗季「生で舐めて欲しい?」



こいつSだなと思った。



俺「うん」



めちゃくちゃ気持ちよかった。



紗季「俺さん気持ちよかった?」

 

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俺「うん」



紗季「じゃあ、退院したら私にもして欲しいな」



俺「こちらこそお願いします」



そんな感じでセフレになった。



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記事引用:Hな体験談
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