タクシーの中、忘年会の帰途でスケベな部下OLに悪戯されましたwww

▼OL・お姉さんとのエッチな体験談▼

タクシーの中、忘年会の帰途でスケベな部下OLに悪戯されましたwww


 


時間は夜の10時過ぎ、普段はタクシーなど使わずに電車で帰る時間だ。



忘年会とはいえ、歩けないほど飲んだ訳ではない。



むしろあまり飲めないのでほぼしらふだ。



自分の左側を見ると、女性が寄りかかってぐったりとしている。



ふと30分位前の事を思い出した



「課長!舞ちゃんがちょっと…同じ方向ですよね?」



舞ちゃんは先月から同じ課で働いている19歳の派遣で来た部下OLだ



飲みすぎたのかフラフラしている。



話し掛けてきた同僚の高橋は酔っ払いを押し付けて



自分は二次会のカラオケに行きたそうだった。



「あ〜わかった。わかった。ちゃんと送るよ」



「課長〜!変な事しちゃダメですよ〜」



「しねーよ!」



(だったらお前が送れっつーの)



まぁしかしその…19歳の子に寄りかかられて帰るのも悪くない。





最年少で課長になってしまったため、やっかみも多いみたいだがその分部下には人気があるみたいだ。



雰囲気でそう感じてるだけだが。



そんな事より彼女は寄りかかるだけではなく、右手を俺の太ももの上に置いている。



その位置が微妙なのだ。



小指と薬指がコートの上からではあるがちょっと当たってる。



股間に。



しかし、まもなく到着しそうだったので彼女を揺り起こした。



「舞ちゃん、舞ちゃん、そろそろじゃないの」



「……んっ…」



顔を上げたがぼけーっとしている。ここがどこだかわからないようだ。



「あっ…あそこのコンビニの前で…」



「運転手さんすいません。あそこのコンビニの前で」



(おいおい。めちゃくちゃご近所じゃねーか)



タクシーを降りると彼女はフラフラしながら歩き出した。



危なっかしいので彼女の腰に手を回して支えた



。端からみたら恋人どうしに見えるのだろうか。



そんな事を考えていたら彼女が体を寄せてきて民家の壁に押し付けられた。



「おいおい、大丈夫か?」



「んー…大丈夫ですよぉ〜。全然〜」



「どう見ても大丈夫じゃないだろう」



「課長は〜そうやって〜みんなに優しいですよねぇ〜」



この子は何が言いたいんだ?どうも酔っ払いの相手は苦手だ。



「しかも〜なんかクールですよねぇ〜」



「そう?その話は今度ゆっくり聞くから、まず家に帰ろう」



「はーい」



彼女の誘導で家に行くと、自分の家から1分位で着いてしまうような距離だった。



(驚いたな……)



アパートの1階に彼女の部屋はあり、フラフラしながらなんとかたどり着いた。



何とか鍵を開け、一人暮らしの彼女の部屋の玄関に入った。



「じゃあ俺はここで」



帰ろうとしたが、そのまま部屋に向かって彼女が倒れ込もうとした。



慌てて彼女の腰に手を回して支えようとしたがそのまま2人で倒れてしまった。



その際に床に頭を軽く打ってしまった。



(あいたたた……)

 

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気を失うほどではないが少しぼーっとしてしまった。



「課長〜!大丈夫ですか〜」



少し間の抜けた声で彼女が訊いてくる。



「ん〜…」



彼女が左の頬に手を添えてきた。



ほんのり暖かくて気持ちが良い。



驚いたことに彼女がそのまま唇を重ねてきた。



(………!)



唇を割って舌が入ってきた。応じるように舌を差し出すと。



執拗に絡めてくる。



彼女の指先が耳にのびてきた。



「うぅ……」



たまらず息を漏らすと、彼女はそのまま跨ぐような形で乗っかってきた。



舌先を首筋に這わしてくる。



「んん……」



「課長って〜感じやすいんですね〜フフフ」



「おいおい、からかってるのか〜?」



恥ずかしさと動揺から気が動転してしまった。



「だってここはもうこんなに固いですよ〜」



彼女が跨ったまま軽く腰を前後に振った。



跨っている為、タイトスカートがずり上がっている。



ストッキングに包まれた下着も露わになっている。



会社での彼女からは到底想像できない光景だった。



露わになっている彼女の下着の部分は固くなった分身にぴったりと接しており、その温もりは太ももの部



分とは違う熱さを感じた。



彼女が乗っかったまま顔の両脇に手をついてじって見つめる。



酔っているのか欲情しているのかわからないが目つきが変だ。



彼女の少しウェーブがかかった毛先が



顔に当たって少しくすぐったい。



しかし何か良いにおいもする。



「困ってる課長ってかわいい〜」



う〜ん…確かに困ってる…。



あまり会社内部の人間とはこのような事は避けたい。



「少し飲みすぎたんじゃないか…?」



当たり障りのない事を言ってみる。



「酔ってないですぅ〜」



(いやっ酔ってるっつーの)



「課長意地悪だから、もっと困らせちゃおうかな〜」



そういって彼女は固くなった股間に指をのばしてきた。



形を確かめるように握った後、裏筋の部分を指で引っ掻くように刺激を加えてきた。



「おわわっ………」



「気持ちいい?」



「きっ……気持ち……いい……」



彼女は体をずらして股の間に座る形になった。



そしてまた両手を使って包むように撫でる。



そして指がついにチャックにのびてきた。



「ちょっ…おま……」



制止しようとしたが、構わず下げられた。



そのまま指が入ってきてペニスが引っ張り出されてしまった。



「きゃ〜すご〜い…」

 

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そそり立ったペニスを間近で見つめている。吐息がかかり、熱く感じた。



(もーどうにでもなれ…)



彼女はチラリとこちらを見たあと、パクリとくわえてしまった。



「んぅ……」



快感が走る。口の中に含みながらも舌を巧みに絡めてくる。



そして深いストロークで奥までくわえ込む。



「課長のおいひ〜」



口に含みながらしゃべっている。



振動が気持ちいい。



しばらくしゃぶると、口を離して太もものあたりに頭を横向きに乗せてしまった。



そして静かな寝息が聞こえる。



(はぁ……?ねっ…寝たのか…?)



相変わらず静かな寝息が聞こえる。



(まじかよ……おいおい…まっいっか…)



しかしこのままの体制では彼女が目覚めたときに変態扱いされてしまうだろう。



多分覚えてないだろうし…。



とりあえずペニスをしまった。



(さてどうするかな…)



体をずらし、立ち上がった。



靴を脱いで部屋に入り、辺りを見回した。



ベッドを見つけたが、運ぶのは大変そうだ。



(ちょっと頑張ってみるか…)



彼女の靴を脱がし、コートに手を掛けた。



コートの下には黒色のミニのタイトスカートと白色の毛糸のセーターを着ていた。



胸の膨らみが気になる。



(結構でかいんだなぁ…)



セーターを着ているせいか胸の曲線が眩しい。



そのままコートを脱がして俗にいうお姫様抱っこをした。



「ん……っ……」



体を大きく動かしたので起きるかと思ったが、そのままだった。



体がだらんとしているので意外に重く感じる。



なんとかベッドまで運び彼女に毛布を掛けた。



(今日はこのまま帰ろう…)



変なところで紳士ぶってしまうのが俺の悪いクセだ。



でも寝ている女性を襲う気にはなれない。



鍵を見つけてそーっと外に出る。



鍵を掛けてポストに鍵を入れた。



(ちょっと勿体なかったかな…)



そんな事を考えながら帰途についた。



とはいってもすぐ家についてしまったが…。



家について部屋に入った。



引っ越しの片付けがまだ終わっていないため、ダンボールが幾つか未開封のまま置いてある。



ちょっと頑張って買ったマンションだったが、同居予定の女性とはマンションが出来上がる前に別れてしまった。



仕事が忙しすぎて会う時間がほとんどなかったのが主な原因だ。



その事があって以来、仕事は程良く部下に振るようにしている。



もう遅いのだが…。



スーツを脱いでシャワーを浴びようとしたら携帯の着信音がなった。



(彼女起きたのか?早いな…)



携帯を見ると彼女ではなく、同じ課の奈美だった。



「はい、もしもし…」

 

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「課長遅くにすいませ〜ん。舞ちゃん大丈夫ですか〜?」



「多分な。心配なら自分で送ればいいじゃないか」



「そうじゃなくて課長が心配で…」



「は…?」



「舞ちゃん、課長の事結構好きみたいだったから…」



「責任もってちゃんと家まで送りました。寝ちゃったからベッドまで運んで毛布も掛けときました。



これでいい?」



「課長襲っちゃったりしなかったんですか〜」



側から笑い声が聞こえる。



「襲うかよ!それより側に誰かいるのか?」



「カラオケつまらなかったから里美と抜け出して来ちゃったんです〜課長は何処ですか?」



「もう家だけど…」



「え〜じゃあこれから里美と二人で飲み直しに課長の家行っていいですか〜?」



「はぁ…?別に構わないけどまだ引っ越しの片付け終わってないぞ」



「大丈夫ですよ〜何だったら手伝いましょうか〜?」



「断る…」



「きゃはは〜じゃあ後ほど…」



簡単に場所を説明して電話を切った。



(さて…どうしたものか…今更片付ける気にはなれないし…とりあえずシャワー浴びるか…)



シャワーを浴びてタオルで体を拭いた。人が来るのでパジャマというわけにはいかないので



長袖のシャツにジーンズを履いた。髪の毛を乾かしているとインターホンが鳴った。



オートロックのエントランスを解錠し、二人を招き入れた。しばらくするとまたインターホンが鳴り、



ドアを開けると奈美と里美が入ってきた。



「こんばんは〜おじゃましま〜す」



「結構素敵なマンションですね〜」



「ありがとう」



「課長の私服初めて見た。結構若いじゃないですか」



「失礼な。これでもギリギリ20代だぞ」



「ですよね〜でもなんかサッパリしてる」



「待ってる間にシャワー浴びちゃったんだよ」



「私もお風呂入りた〜い。里美は?」



「いいね〜」



奈美と里美は共に25歳で、同期ということもあり仲が良い。



「まじで…?じゃあお湯をためるからちょっと待ってて」



しばらく他愛のない話をしているとお湯がたまった。



「里美〜お風呂広いよ〜一緒に入る〜?」



「ホントだ〜入ろ入ろ!」



「全く人の家来るなり風呂かよ…」



「えー課長何が言いましたかー?」



「いやー何でもない。どうぞごゆっくり。タオルはその辺のを勝手に使って」



(絶対いま聞こえてたな…)



「は〜い!」



(しかし女の子が二人もいると家が華やかだなぁ。二人だから警戒もしないで風呂なんか



入ってるんだろうけど…まぁいっか)



ソファーに横になってそんな事を考えていると、ついウトウトとしてしまった。



「課長〜!」



頬に冷たい物を当てられて、びくっとした。バスタオルを巻いただけの里美が缶ビールを



手に持っていた。



「カゼひきますよー」



「お前なんつう格好…」

 

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良く見ると奈美も同じ格好をしている。



「だって一度脱いだの着るの気持ち悪いじゃないですか〜」



「確かに…そうだけど…」



「何か着る服ないですか?」



「女性ものはないな〜」



「じゃあ課長のYシャツ貸して下さいよ〜男の人ってそういうの好きですよね」



「まぁ…そりゃぁ…ねぇ…でもなぁ…まずいだろ…」



「それ良い!」



奈美の意見に里美も同意した。



「じゃあここに掛かってるのを御自由にどうぞ…」



「パンツどうしよう…」



里美がはっとしたように言った。



「さっきコンビニで買ってくれば良かったねぇ〜」



すると二人同時にこっちを見ている…。



「えっ…俺…?」



「すいませ〜ん」



なぜかハモってる。



「まじ……?勘弁してくれよ…」



「………」



「わかったよ…」



やむを得ず買いに行くことにした。



「他に買うものはない?」



「さっき全部買っちゃったんで〜」



「ですよね……それではおとなしく行ってきます」



「私ピンクがいい〜」



奈美が声を上げる。



「殺すゾ」



「きゃー怖ーい。課長頑張れ〜」



マンションを出てトボトボと歩き出した。コンビニに入ると確かにパンツが売っていた。



白とピンクがあった。



(ふーっ…しかし…まさか夜中に女性物のパンツを買う事になろうとは…)



ピンクと白のパンツを一つずつ手に取り、カゴに入れた。あとペットボトルの



ジュースとお茶を何本かカゴに入れた。何だか初めてレンタルビデオ店でAVを



借りたような懐かしい気分になった…。



レジに行くと店員は女性だった。



(まじかよ…)



レジの女性は事務的に処理してくれたが、パンツ2枚をわざわざ別に紙袋に入れて



くれたのには参った…。気が利いているんだか利いていないんだか…。なんとか難題を



クリアし、マンションに帰った。鍵は持っていたが一応インターホンを押してドアをあけた。



「お帰りなさいませ。御主人さま〜」



二人が出迎えてくれた。



「ただいま。そんなのどこで覚えた…ホントにおまえら二人どういうつもりだ?」



「今テレビでやってましたよ〜ほら〜」



「質問に答えなさい!まったく…」



確かに音を聞くとそんな特集番組をやってる。



二人ともYシャツを着ていた。ちょっと大きくて意外に可愛い。Yシャツの下のナマ足が



妙に色っぽっくてドキドキしてしまった。ていうか今は二人はノーパンか?



「ほらっ。買ってきたよ」



「ありがとうございま〜す」



「あっピンクがあるーっ。課長ったらグッジョブ!」

 

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「はぁ…」



「でも課長がパンツ買ってるところ見たかったなぁ〜」



奈美がニヤニヤしてこっちを見てる。



「二度と買わねぇよ…それより落ち着かないから早く履いてきなっ」



「は〜い」



二人揃って奥へ行ったのでしばらく待った。



(しかし今日は何なんだ?一体どうしろって言うんだ…意味わからん…)



「履いたかー?」



「は〜い」



部屋に入るとテーブルに缶ビールが幾つかあり、すでに飲んでいるようだった。



「すいませーん。ちょっと寒かったんで暖房入れちゃいました」



奈美がまたニヤニヤしている。



「寒かったら何か着れば?」



「わー課長いじわる〜この格好嫌いですか〜?」



「嫌いじゃないけど…」



「素直になりましょうよ!」



里美にポンと肩を叩かれた。



「さっ課長も座って座って。今日はトコトン飲みましょっ」



三人でテーブルについて飲みだした。前に里美、横に奈美が座った。



二人とも胸元が結構開いている。



「あのさーっ。もう少しボタン止めない?景色が良すぎてさ」



二人が一緒に笑い出した。横の奈美が手をのばして太ももを軽く叩いた。



「大丈夫ですよ〜誰もいないし」



「いや俺がいるし…」



「大丈夫、大丈夫」



「何が大丈夫なんだよ…全くそういうお店みたいだな…」



「えっ…課長そういうお店行くんですか…?」



「行かねーよ」



そう言いながらも里美がビールをすすめてくる。ビールはあまり好きではないが飲まずにはいられない



シチュエーションだった。すると奈美が太ももをジーンズの上から撫でてきた。



「それよりなんでジーンズなんか履いてるんですか〜毎晩ジーンズで寝てるんですか〜?」



「いやっ…そんなわけないだろう。お客さんが来るからだよ」



「えっ…お客さんって私たち?なんかかたっくるしいから着替えて下さいよ〜」



「着替えるっていってもなぁ…じゃあパジャマでいいか?」



「パジャマいいー」



奈美に促され、隣の部屋でパジャマに着替えた。



「いいね〜」



奈美がまたニヤニヤしている。



「何がいいんだよ…」



すると里美が急に舞ちゃんのこと聞いてきた。



「ホントに何にもなかったんですか〜。ベッドに運ぶときちょっと触っちゃったりとか…



ホントはしたんじゃないんですか?あんな事とか…こんな事とか…フフフ」



「触んないよ…」



そういうと二人がニヤニヤしながら疑いの眼差しで見ている。



「わかったよ…ホントの事言うよ…俺が悪いんじゃないからな」



そういうとさっきの出来事の一部始終を話した。



「えーっ…」



二人とも一瞬絶句したがすぐに聞いてきた。



「課長そこまでされて何もしなかったんですか?」



「うん……まぁ…」

 

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「よく我慢しましたねぇ〜」



「男の人ってそういう時我慢できないんじゃないんですか〜?」



「だからあんまり刺激を与えないでくれよ」



そういって奈美をチラッと見ると、大きくあいた胸元から豊かな膨らみがのぞいた。



気のせいか膨らみの先端の少し色が変わったところまで見えたような気がした。



慌てて目を逸らし、前方に座っている里美を見るとYシャツの前の部分が透けている。



(もうだめだ…頭がクラクラする…)



さっきの回想と今のシチュエーションで、ペニスに力がみなぎってくるのがわかった。



「もう無理、無理、ギンギンになっちゃったよ」



一同大爆笑となった。



「しかしおまえらなんつー格好してんだよ。まったく。人がおとなしくしてるからって」



「はいはい騒がない〜ギンギンになったのは、舞ちゃんの事を思い出したからですか?



それとも今目の前にいる二人が素敵だからですか?」



「もちろん今目の前にいらっしゃる二人が素敵だからでございます」



「よろしい!」



そういうと奈美が俺の股間をむぎゅっと握ってきた。



「おわっ……」



そしてパジャマとパンツの隙間からペニスを出し、亀頭を手のひらで包んでしまった。



「おぉっ……」



思わず快感に身を委ねてしまったが、ふと我にかえった。



「おまえ、それはまずいだろう…」



「大丈夫ですよ〜。里美、課長のスゴいよ。フフフ」



奈美が里美を手招きしている。すると里美がテーブルの下をのぞき込んだ。



「うわ〜すごい光景。なんかエロい…」



奈美の手はパジャマのズボンとパンツをずらしてしまい、下半身を露出した状態だった。



亀頭を包んでた手のひらは陰茎に添えられ、ゆっくりと上下動を繰り返している。



そして時折玉袋を優しく揉みしだく。



その光景を里美が下から見ている。



考えただけでも興奮してくる。



里美も興奮してきたのか、そのままテーブルの下に潜り込み、かなり近い距離で観察しているようだ。



手による刺激の他に熱い息が当たってるように感じた。



しばらくすると奈美がこちら側に体を預けてきた。



肩に手を回して抱き寄せ、唇を重ねた。



奈美も俺の背中に手を回し抱きついてきた。



そのままお互いの唇を貪りあっていると、



里美の指がペニスにのびてきた。



一瞬びくっとしたがそのまま抱き合っていた。



すると里美が今度はペニスに舌を這わせてきた。



しばらく舌先でチロチロと裏筋や玉袋を舐めた後、一気に亀頭を唇で包み込んだ。



「んんっ……」



思わず鼻を鳴らしてしまったため、奈美が唇を離して下腹部に目をやった。



一瞬口元に笑みを浮かべ、俺の手を取り自分の乳房へ導いた。



Yシャツ一枚なので柔らかい感触がモロに伝わってくる。



先端の固く尖った部分も手のひらの中に感じる事ができた。



左右の乳房を堪能しながら、胸のボタンを外して生乳を露出させた。



CカップかDカップはありそうな乳房を下から持ち上げるようにしながら親指で乳首を刺激すると、奈美



は体を



よじって悶えた。



奈美が喘ぎ声をあげると、里美のペニスへの刺激が強くなる。



対抗意識でもあるのだろうか。



さっきもおあずけだったからか、もう射精感が込み上げてきた。



(や……やばい……)



「ベッドにいこうか…」



仕切り直しには丁度いい。このままではもったいない事になってしまう。



奈美と里美はゆっくりと体を離すと立ち上がった。ベッドルームへ歩く間、二人は両側から



ぴったりと体を擦り寄せてきた。ベッドルームに着くと二人共Yシャツを脱いでベッドに潜り込んだ。



俺も裸になり二人の間に体を滑り込ませた。ダブルベッドなので狭くはあるが苦しくはなかった。



むしろ密着感が増して、心地よかった。二人に腕枕をして肩のあたりに二人の頭を感じた。



「なんかすごく幸せな気分なんだけど…それに温かいし…」



本気でそう思った。おそらく人生で一度あるかないかの事だろう。



「もっと幸せになりましょうよ……」



右側にいた里美が首筋に舌を這わせてきた。そのまま両頬を両手のひらで包んだあと、



唇を重ねてきた。唇を割って舌が挿入してきた。奈美はというと左の乳首に舌を這わせてきた。



時に優しく、時に強く舌全体を使って愛撫してくれている。



(おいおい。こんな事ってあるのか…)



奈美の手がペニスに触れた。そして優しく撫でる。完全に勃起したのを確認すると



ゆっくりと扱きだした。その間も乳首を舐め続けている。そしてそのまま下へ降りて行き、



ペニスを口に含んだ。



「おぉぉぉ……」



唇を窄めて締め付けてくる。そして唾液をふんだんにまぶし、快感を与えてくる。



里美が我慢出来なくなってきたのか、自分の乳房を手で掴んで俺の口元へ持ってきた。



それを口に含んでやると溜め息のような声が漏れた。手が里美の下着に触れたので股の部分を



触ってみた。驚いたことにさっき履いたばかりの下着がビショビショになっていた。



(濡れやすいのか…?それともコンビニの下着は薄いのか…?)



指を下着の中に入れ直に陰部に触れた。答えは両方だった。下着は確かに薄いが、濡れ方がすごい。



ここまで濡れてくれるとうれしいもんだ。指がクリトリスに触れた。



「あっ…ん……」



軽く仰け反ったあと頭を強く抱きしめられた。クリトリスへの刺激を続けると、



その下の泉から女性特有の液体がこんこんと湧き出てくる。その泉の中心に中指を持っていき、



ゆっくりと挿入した。



「あぁぁ………っ……」



俺の頭を抱きしめる手に力が入る。胸の膨らみに埋もれて窒息しそうだ。まぁそれも悪くない。



そのまま指を出し入れしていると、もどかしいのか下着を自分で脱いでしまった。



指を出し入れするたびに柔らかな花びらが指に絡みついた。



「あ〜ん……課長の…指…気持ちいい…」



里美が声を漏らす。



「あ〜ん…里美ずる〜い」



奈美がペニスから口を離し、下着を脱いで俺の手を取った。そして自らの熱い場所へ導いた。



奈美のそこもかなり濡れており、外陰部までヌルヌルになっていた。



(こっちもすごいな…)



クリトリスがぷりっとやや大きめだが、ビラビラはそれほど大きくなかった。



(女性器にもいろいろあるんだな…)



ヌルヌルした粘液を掬い上げ、奈美のそのぷりっとしたクリトリスに塗りつけた。



「ふぁぁぁ……ん…」



可愛い声だ。しかし両側から喘ぎ声が聞こえるというのは本当にたまらない…。



こればっかりは経験してみないとわからないだろう。奈美のクリトリスを触っている指を



さらに奥に忍ばせ、溢れる泉へ挿入した。



「はぁぁ…ん……気持ち…いい……」



二人に抱きつかれながら指先を駆使し、愛撫に没頭した。先に奈美がたまらなくなってきたのか



上にずり上がってきた。ちょうどこちらも変な体制で指先を動かしていたので指がつりそうだった。

 

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奈美は枕元まで上がってきて膝をついた。陰毛が丸見えである。奈美の陰毛は割れ目にそって



外に向かって生えており、あまり濃くはなかった。



「私のも舐めて…」



奈美が顔を跨ごうとしたので、里美は体をずらして俺の下半身に移動した。そして軽くしごく。



「わぁ…おつゆがいっぱい…」



そういうと里美はペニスを口に含んだ。



「おっぅぅぅ……」



思わず声が出る。すると奈美が顔を跨いで俺の顔に濡れた陰部を押し付けてきた。



舌を大きく使って陰部全体をひと舐めした。



「あっ…あぁぁぁ…ん」



奈美が腰をくねらしたので、ヒップを両手で押さえてこんどはクリトリスを大きく舐めた。



次に舌先で小刻みに刺激する。



「なっ…あっ……だめ〜…あぁぁぁ……」



奈美はかなり気持ち良さそうだ。すると今度は里美が下半身に跨ってきた。



ペニスは上を向いているというか自分の腹を叩きそうなほどに反り返っている。



そこに里美が陰部をこすりつけてきた。熱く濡れたビラビラが裏筋を往復する。



(おーっ…気持ちいい…)



敏感な所への刺激に興奮か高まってきた。しかし目の前には奈美の陰部が…。



快感を紛らわすためにも夢中でむしゃぶりついた。奈美も声を上げる。



すると里美がペニスに手添えてゆっくりと腰を沈めてきた。



ペニスの先端が膣口に触れると、そのままずぶっと奥まで挿入された。里美が2、3度腰を上下させ,



抜こうとするたびに亀頭のカリが捲り上げられるような快感におそわれた。



(こ…これは気持ちいい……)



「あーっ…気持ちいい…」



里美が声を上げる。



「あ〜里美ずる〜い…」



奈美が体を捻りながら言った。機嫌を損ねると面倒なので里美への奉仕に力を入れる。



右手でヒップをがっしりと押さえ、左手でクリトリスの上の皮を持ち上げた。そして舌先を小刻みに



激しく動かした。



「いやぁん…んぅ…はぁ……あぁ……」



奈美が悶えだした。里美は腰の動きを上下から前後に変え、擦りつけるように動かしている。



かなりの快感だが、奈美への愛撫に集中してなるべく気を逸らした。油断すると簡単に



イカされてしまいそうだった。



「あん…あん…はぁ…はぁん……」



「あぁん…ぃい…はぁ…あぁぁ…」



二人の喘ぎ声がこだまする。奈美の陰部からヌルヌルした液体がどんどん溢れてきた。



ヒップを押さえていた右手を離し、ヌルヌルした膣口へ近づけた。そして中指をゆっくりと挿入する。



「はぁぁぁ……ん……」



かなり濡れているのだかこちらも狭く、出し入れに抵抗がある。しかし多量の粘液のおかげで滑りは良い







何度か出し入れすると自分の下半身の状態とリンクして興奮が高まってしまった。



(まずい…)



不覚にもイキそうになってきた。するとタイミング良く奈美が腰を上げた。



「私も欲し〜い!」



腰をグラインドしていた里美も動きを止め、ゆっくりと腰を上げ、ペニスを引き抜いた。



(ふーっ…危なかった…)



しかし、すぐに奈美が後ろにまわり、ペニスを膣口にあてがった。そして里美と同じように



ゆっくりと腰を沈めてきた。途中馴染ませるため多少上下したが、亀頭に刺激が集中してそれも気持ち良



い。



そのまま奥まで入っていく…。



「あぁあぁ……奥まで…くる……はぁぁぁん……」



奈美がのけ反るようにして擦りつける。



(うぉぉ…こちらもまた……)



すると里美が俺の頭を両腕で包むように抱きしめてきた。そして唇を重ねてくる。遠慮なく舌が侵入し、



唾液を送り込んでくる。その唾液を全て受け止めて飲み干した。もう何がなんだかわからなくなってきた



顔抱き締められたままいつまでも濃厚な口づけが繰り返され、下半身はまもなく至福の時を



迎えようとしている。気が遠くなっていき、思考回路が働かなくなってきた。



(もう騙されていようが嵌められてようがどうでもいいや…)



未だもってこの状況が理解できないが、考えるのをやめた。



奈美の声に余裕が無くなってきた。絶頂が近いのだろう、腰の動きがはやくなってきた。



「んぁ…んぁ…んんんんん…はっ…はっ…ぁぁぁぁ……」



奈美が先に果てようだ。俺も近い…。



「うぅぅ……」



それを里美が悟ったのか、奈美が崩れて抜けたペニスを手で掴み、すぐに頬張った。



そして唇と舌全体を使って激しく扱きたてる。



「うぉぉぉぉっ……」



そのまま里美の口内にありったけの憤りをぶちまけた。これほどの快感は久しく無い。



いや初めてかもしれないと思った。里美はしばらく搾り取るようにペニスを吸い続けた。



しばらく横たわっていたが、疲れ果てて体が重い…。



里美がティッシュを使って拭いてくれているようだが、体が言うことをきかない…。



心地よい倦怠感の中、そのまま三人で寄り添うように眠ってしまった。



翌朝、目を覚ますと裸の女性が両サイドに眠っている。



その状態を認識するのに少し時間がかかってしまった。そして昨夜の事を思い出すとすぐに勃起してしま



った。



(若いな…俺も…)



朝立ちもあるだろうが…。二人はまだ眠っているが目覚めたときはどういう反応をするのだろう。



酔ってて何も覚えてないなんて言われたら最悪だ…。この状態も悪くないがとりあえず起きることにした



ベッドを降りる時に奈美にぶつかってしまった。



「ん………」



奈美が寝ぼけながらも目を覚ましてしまった。



「おはよう…」



半信半疑の顔のまま小さな声をかけてみた。奈美は少し辺りを見回してからにっこり笑った。



「おはようございます。そうだ〜寝ちゃったんですよね〜」



奈美の反応にほっとした。何にも覚えてないなんて言われたら困ってしまう。



「シャワー浴びる?」



「あっ、はい」



二人で裸のままバスルームに向かった。



「課長…朝から元気ですね。フフフ」



そういえば勃起したままだった。



昨夜のことがあったのでそんなに気にはしなかったが少し恥ずかしくもあった。



「ばか、朝立ちだよ。知ってんだろ?」



「奈美ちゃんウブだからわかんな〜い」



「コロス」



「きゃはは」



途中トイレに寄ったので少しはおさまった。二人でシャワーを浴びながら簡単にボディーソープを



付けて洗いあった。奈美が泡まみれの両手で玉袋を洗いながらペニスを擦ってきたので気持ち良くなった



タグ:忘年会 :お酒 :3P :OL :ハーレム :部下 :淫乱
記事引用:Hな体験談
http://infomgitaiken.blog.fc2.com/

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