ピンサロで美味しい体験(本番体験)したから報告するね

▼風俗嬢とのエッチな体験談▼
ピンサロで美味しい体験(本番体験)したから報告するね

 

風俗で美味しい体験をしました



数年前、お気に入りのピンサロがあり



金額的に余裕があると、



そのピンサロに行っていました



その風俗店は指名制度が無いので



フリーしかないのですが、



女の子は比較的に若い子が多く、



高くても三十台前半くらい



顔見知りの店長にお金を払い店の中へ。



中には自分以外に二人の客が既にピンサロ嬢から



サービスを受けている真っ最中でした。



数分待つと嬢が登場。



暗めの部屋だったのでよく見えなかったのですが、



黒髪のロングの清楚そうな二十台前半くらいの女の子でした。





まずは軽く挨拶。



「蛍で~す。よろしくお願いしまーす」



ちゃんと挨拶も出来ているので好感を持てる子でした。



それからトークタイムに入ります。



「今日は暑いですね」とか「よくこういうところ来るんですか?」



とか、話をしている間に



自分は蛍ちゃんの体を愛撫していきます。



彼女はそれを嫌がろうともせず、



むしろ私の手を胸などに持っていったり私の股間を撫で回します。



この時点でこの風俗嬢は、



Hで好き物なのだなと確信しました。



短いトークタイムも終わってサービスに入る彼女は、



私のズボンを下ろしてペニスを取り出しお絞りで拭いていく。



で、一通り拭き終えた後は



ペニスを咥えフェラが始まりました。



ペニスが滑りのある生暖かい感触に



包まれて私はすぐに勃起しました。



彼女はがフェラをしている間、私は彼女の陰部を愛撫します。



小柄だっため手は届きやすく私は必要にそこを攻めました。



すると彼女は喘ぎ声を上げました。



演技かな?と思いましたが、秘部はすでに



ぐっしょりと濡れていた為、本当に感じていたんだと思います。



それが数分続くと急に彼女はフェラを止めました。



どうしたの?と聞くと。



「ねぇ、入れていい?」



と言ってきたのです。



驚きました



想像で言われてみたと思っていましたが



まさか本当に言われたのは初めてでした。



すぐでも頷きたかったのですが、



表にいる店長の顔はどう見てもヤクザなので、



バレたらどうなるかという恐怖で中々頷けませんでした。



すると彼女は自分の気持ちを察してか



「大丈夫だよ、店長はお客さんがいる時は



いつも外にいるし入ってきたら音で分かるもん。

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それに今は私たちしかいないからチャンスだよ」



と言われ、何か変な自信が付いたのか私はすると頷きました。



彼女は私の上に跨り



私のペニスを秘部にくっつけ挿入しようとしましたが



私はゴムを着けてない事に気づき言うと。



「今日大丈夫な日だから平気だよ、



それとゴムする?」



本来なら性病の事があるので



生挿入はしてはいけないのだけれども、



生で出来るという興奮から私は要らないと言ってしまいました。



すると彼女は体を落としていき、



騎乗位で私のペニスを呑み込みました。



彼女の秘部は既に濡れまくっていたので



挿入は苦無く出来ました。



それからは対面座位で突きまくりました、



彼女の膣はとてもきつく私のペニスを締め上げます。



生の感触の快楽と見つかるかもしれないと言うスリルで



私は大変興奮し、すぐに彼女の中で果ててしまいました。



ですが私は相当溜まっていたのですぐにペニスは起ちました。



今度はバックでする事にし、



彼女をソファーの上に四つん這いさせ



後ろから突きまくりました。



彼女の喘ぎ声は大きくなっていき、



バレるかも知れないと焦りましたが



店長が入ってくる気配も無かったので



私はそのまま彼女を突きまくりました。



店内で



『○番シート残り十分です』



とアナウンスが流れたので私は



腰の動きを早めラストスパート



彼女を感じまっていたので声が大きくなっていたので、



私は口を塞ぎながら腰を振り、



そして彼女の体がビクンと撥ねたの確認すると



私も再び膣内射精



その後二人で大急ぎで後片付けをした。



服を着、愛液で濡れたソファーを拭く。



その時ノーパンだった彼女の股から垂れる



私の精液を見て興奮したのは私だけの内緒だった。



後片付けも無事に終わった時に終了のアナウンスが流れ、



間に合ったと二人で安心し笑いました。



「よければまた来てくださいね」



と名詞を渡す彼女、



裏を見るとそこにはメアドが書いてありました。



すると彼女は私の首の抱きつきキスをして。



「この後暇ですか?私、これで上がりなんですけど…」



と言われました。



その後はもちろん彼女と待ち合わせをし



ラブホに連れ込み朝までヤリまくりました。



ちなみに彼女は現在、私の彼女さんです。



毎日夜の生活が激しいです。

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記事引用:Hな体験談
http://infomgitaiken.blog.fc2.com/

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