エッチな性格と言うよりも、ドスケベな彼女のフェラチオテクニックが凄かったwwwwwww

▼その他エッチな体験談▼
エッチな性格と言うよりも、ドスケベな彼女のフェラチオテクニックが凄かったwwwwwww

 

この間のちょっとした記念日の時の話です。



高校の時から付き合って



2年半の彼女(沙織)と晩飯を食べに出かけました。



一応彼女のスペック。



年齢19歳、162cmぐらいで上から88cm、58cm、85cm。



顔は夏川純に似てると言われるらしいです。



エッチな性格と言うよりも、ドスケベに近いと思います。



話を戻しますが、



晩飯を食べ終わってから思い出話になったので、



車で20分ぐらいの所にある、



半年前まで通っていた高校に行く事にしました。



夜の学校は静まり返っていましたが、



恐い感情とかはお互いなかったと思います。



彼女が



「高校に通ってる時にも、夜に学校に来た事あったよね。そん時は花火してる人いたから、しなかったよね…」





「したかな~?」



とか言いながらジーパンの上から触ってきて…



だんだん大きくなってきてしまい、



「高校の時出来なかったし、今する?」



と聞くと



「いいよ…今は口でしてあげる」



そう言ってくれたけど、実はあんまりフェラは好きじゃない俺…。



気持ち良くないとかではないんですが…



何か本能的に…まぁ贅沢言えないので、



してもらしました。



沙織が自分でチンコを持って顔になすりつけたり、



ほっぺが膨らむように咥えたりして



「いつもより硬いね…ガマン汁出てるよ」



フェラは前の彼氏に仕込まれたのか、かなり上手いです。



俺の少ない経験上の話ですが…確かに気持ち良いです。



静かな学校にジュポジュポというフェラの音…



雰囲気的にも興奮してしまい



「沙織…イきそう…」



「ガマンして…まだダメだよ…」



と言いつつスピードアップされ、



残念ながら昇天しました。



若干苦しそうな沙織の表情…



まだ咥えながら残っている精子を吸い出している。



「気持ち良かったよ。ありがと…」



逆に抱き締め耳たぶを愛撫し、



おっぱいを撫でる…



「何かいつもと違うエッチがしたい」



学校でしてる事自体、



いつもとかなり違うと思いましたが、



「例えばどんな事?」



「とりあえず、今日はホテル行きたい…すぐそこのホテルでいいから…」



学校を出て車で5分程のホテルに入り、



いつもと違うエッチどころか、



いつも通りの流れ…

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ただ部屋に入ってから一言。



「今日は誕生日おめでとう。これプレゼント」



と、腕時計を貰いました。



「…それと、このバイブ前に買ってから使ってなかったじゃん。今日使ってみよ」



とりあえず風呂に入り、沙織の身体で俺の身体を洗ってもらった。



チンコはパイズリで洗ってくれた。



沙織のおっぱいは大きい方だと思うけど、



おっぱい自体硬い感じで乳首がかなり小さい。



良く言えば型崩れしない張りのあるおっぱいですが、



何か子供っぽいおっぱいがデカくなった感じだと思う…



乳首の色も薄いし…。



ベットに行き、



「よく見せて」



と言ってマンコを手で広げといてもらい、



クリトリスを舐める…。



指を入れ、ゆっくりと手前だけ刺激すると、



すぐに沙織はイッてしまったが、



そのまま指を抜かずにGスポットを速めにいじると



「あっ!イッちゃう!イッちゃう!」



と言って潮を吹きながら逝きました。



指にマンコがピクピクしてるのが伝わって来ました。



「もう一回してもいい?」



返事を待たずに指マンすると、多分30秒ぐらいで



「ダメっ!出ちゃう!」



とか言いながら潮を吹いちゃってました。



沙織に



「これ見て…」



とシーツの大きなシミを見せると、



恥ずかしがって赤面してたのが可愛かったです。



「じゃあバイブ使ってみる?」



ちょっとローションを付けて、



マンコに入れてスイッチを一番強くしてグイグイ動かすと、



腰をくねらせて感じてる沙織。



「気持ちいい?」



「気持ちいいけど、チンチンの方がいい…」



バイブを抜き、マンコの入口にチンコを擦りつける。



「入れて…」



ゆっくりと奥まで入れる。



キスしながらゆっくり奥を突く。



「沙織が上になる」



と、普段はそんな事言わないのでちょっとビックリしましたが、



騎乗位の体勢になりました。



スケベらしい腰の振り方で、



上下に動くと言うよりも前後にクリを擦り付けるような感じで、



騎乗位だと余計におっぱいが大きく見え、



自然におっぱいを揉んでました。



「イキそう…」



と言って沙織は上手く腰を振れなくなったので、



下からピストンすると、イクとも言わずに



「アッアッ…イッ……」

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と言ってイッてしまい、



力が抜けたのかオレに抱き付く様な形になりました。



しばらくそのままの体勢が続き、



「沙織、オレもイッていい?」



と聞いて再び正常位でやり、オレもイきました。



そんな感じの記念日でした。



ちなみに、朝方もう一回して、



「これからもずっと一緒にいようね」



と言われ、チェックアウトしました。



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記事引用:Hな体験談
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