私が筆下ろしをしてあげた人たち、今はどうしているかな。

▼風俗嬢とのエッチな体験談▼

私が筆下ろしをしてあげた人たち、今はどうしているかな。


 


独身時代、いろんな男性と付き合っていた。



多くがまあまあお金に余裕があり、



すべてにスマートで話も面白く、



ベッドテクニックも上手だった。



私は他の女友達とはちょっと違うのか母親には交際相手をあまり隠していなかった。



20才台後半になると母が、



「あんたももう年だから結婚相手を考えなさい。あんたの付き合っている男の人は、いわば白馬の王子様のような人ばかりね。でも白馬の王子は馬に乗っているから機動力があり、たくさんの女性の間を駆け巡っているのよ。あんたが結婚相手になることはまずないよ。それに白馬の王子は結婚してからも多くの女性の間を駆け巡り続けるのよ。品の悪い言い方をすれば白馬の王子様のおちんちんは結婚前も結婚してからも多くの女の人の中に刺し込まれ、躍動し続けるの。あんたが今付き合っている男の人には結婚している人も何人かいるでしょ。結婚相手の男性は生真面目な人にしなさい。生真面目な人は面白みはないかも知れないけど、よく仕事をして給料もきちんと家に入れ、浮気もしない、いやできないのよ。贅沢な生活はできないけど、でも生活に困ることもあまりないのよ。あんたも自分がどの程度の女かちゃんと考えなさい」。



「生真面目な男は好く言われる草食系男子が多いの。でも草食系男子は肉が嫌いではないのよ。肉を食べに行く勇気がなく、引っ込んでいるだけなのよ。適当に肉を食べさせれば美味しい美味しいと喜ぶよ」。





伽(とぎ)とは子供に聞かせるお伽話のとぎよ。



昔、大事なお客には夜伽で接待したことが多かったようよ」



と言うわけで生真面目な男性を探すことになった。



そんな男性、どうしたら見つかるのか。



とたんに母のネットワーク(テニス仲間とかお茶の会とか、民謡の会とかその他いくつかのグループがあるようだ)で、いろんな男性の紹介が次々にでてきた。



母の手引きでデートする。



あらかじめ母がいろいろなこと、夕食の準備と夜のことなどをセットし、打ちあわせていた。



会ってみたら確かに面白みはないが、でもいかにも真面目そうだ。



どことなく緊張している感じだ。



デートの途中、母からその男性に電話があり



「今夜、家に来ませんか。



ご馳走を用意しています」



適当な時間に家戻る。



母がご馳走を用意し、早速彼にビールを飲ます。



「あら、アルコールを飲んでしまったは。



もう運転できないわね。



じゃあ今夜は泊っていきなさい」



ご馳走を飲み食いさせ風呂に入れる。



これも打ち合わせてあったことだが、彼が入浴中に、下着を洗濯機に入れてしまった。



入浴終わる頃を見計らって母が脱衣室に浴衣を持っていき、裸で戸惑っている彼に



「下着は洗濯したは。



明日の朝には乾いているわ。



今夜はこの浴衣を着てください。



娘がお相手するからパンツなんかいらないわ」



私が布団の上で待っている所へ母が彼を連れてきて



「じゃあ今夜は楽しんでください」



と彼を私に引き渡す。



母が私にそっと



「彼、なかなか立派なおちんちんよ。



でも童貞のようだからあんたがちゃんとリードして楽しまさせなさいよ」



やはり女性の扱い方が全く分からなく、緊張している。



まず私が全裸になり、膝立ちになって全裸ヘアヌードを見せた。



彼、目をかっと開き私の胸ととヘアを凝視している。



その手をとると震えるように緊張していたが、お乳とヘアを触らせる。



彼の浴衣の紐を解いて裸にするとおちんちんは凄く勃起している。



彼に抱きつき、ディープキスし、おちんちんを愛撫し、仰向けに寝かせる。



上にまたがり、おちんちんを手にとっておまんこにあてがい上から腰をぐっと下ろして挿入させる。



腰を動かしておちんちんを深く浅く出入りさせると



「ううん、ううん」



と言いながら顔をちょっと上げて結合している見詰めている。



わりに早く射精した。

 

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射精した後、彼の上に抱きつきしばらくじっとしてから



「ねえ、どうだった。



よかった?」



と聞くと



「僕、セックスは初めてです。



好かった。



感激です」



「じゃあまたデートしましょう。



いつでもやらせてあげるわ」



それから正常位、バックなどいろいろな体位で何度も何度も挿入射精をさせた。



やはり今まで付き合っていた男の人たちに比べてセックステクニックはぎこちないけれども仕方ないか。



母の言ったとおり、彼はセックスそのものは楽しかったようだが、他の女の人に声をかけるなんてことはできないようで、私と何度もデートし、その都度、私の家、彼のアパート、あるいはホテルでセックスをさせた。



それが今の夫である。



やはり生真面目で、会社でもそれなりの信用があるようで給料は全額渡してくれるし、セックスも毎日楽しみにしているようで、真面目な性格からか性生活の解説本やビデオでセックステクニックも上手になってきた。



実を言うと母はこのような生真面目な男性を私に紹介し、それぞれ似たようなデート、夜伽をした。



皆、童貞のようだった。



そのなかで選んだのが今の夫である。



結婚前ににつきあっていた男性は既婚、独身者もスマートでベッドの中でも楽しかったが、でも母の言うように私は多くの女性の中の一人だったようだ。



今の夫は将来それほど出世して高給取りになるとは思われないが、でも私だけしかいないようだ。



そう思うと今の夫を大事し愛し合おうと思う。



この社会での生き方や人を見る目に関しては、母はたいしたものだ。



その母の言うには年とともにすこしずつ精液の量が少なくなり、セックスの回数は少なくなり、挿入してから射精までの時間は短くなるとのこと。



その代わり、夫婦間のほかの楽しみが増えてくるとのこと。



でもセックスを十分堪能した夫婦ほど年を取った後も仲がよいとのことだ。



母に紹介されたほかの童貞だった男の人たち、私が筆下ろしをしてあげた人たち、今はどうしているかな。



タグ:童貞 :筆おろし :痴女 :お見合い :キス
記事引用:Hな体験談
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