前から今日は性感マッサージの風俗に行くと決めていたwwwwwww

▼風俗嬢とのエッチな体験談▼

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だからネットで目星をつけておいたマッサージ店に出向いた。



受付のおっさんはとても親切で、



表の業界の接客でもやっていけるんじゃないかと思わせる態度。



早くて二時間待ちであることを言われた。



パネルを見せてもらうが、今案内できるのは二人しかいない。



そのうち一人はネットで目星をつけておいた一番人気の娘。



迷わず、待つことを承諾した。



問診票を渡され、そそくさと受付をでた。



問診票は好みのプレイをチェックする用紙。



顔面騎乗にチェックをいれた。



二時間街中をブラブラし、時間になったのでホテルに向かった。



受付に電話をして、娘の到着を待つこと10分。



目がパッチリとした、ギャル系細身の娘が現れた。



ギャルに犯されたい俺は心の中でガッツポーズ。





とても優しい雰囲気の娘だった。



アナル攻めは事前に断った。



期待してる人、ごめん。



五分ほどで問診が終わり、シャワーかと思えば、



いきなり抱きついて耳元で囁かれた。



「変態くん?かわいいわねぇ。」



顔中を舐められ、キスはフレンチキス。



唾液の香りが俺を興奮させ、あっというまにチンチンおっき。



「あれ?もう硬くなってるの?10秒数えるから、元に戻しなさい!へ ん た い 君」



戻るわけないです。。。



どうしておっきくなってるの?



君、変態なの?



あら?どんどん硬くなってるー。



えっちなカラダだねぇ。



と、耳元で囁かれ続ける。



俺のチンチンをまさぐられながら



パンツの中に手を突っ込まれ、チンチンの先っぽをとんとんされる。



どうやら、我慢汁が出まくってるらしい。



パンツびしせょぬれ



お決まりのシャワー、カラダ洗い、イソジンうがいに進む。



カラダ洗いのとき断ったはずのアナルを撫でられる。



俺の中で何かが目覚めた。



チンチンはおっきしたまま、おさまる気配がない。



シャワーから上がりそわそわと娘が出てくるまで待つ。



娘が出てきて、ベット向かおうとすると



「待ちなさい」



と言われ、おっきしたチンチンを引っ張られ、本日一回目の悶絶。



たったまま、チンチンをニギニギされ続け、乳首と首筋と耳たぶを攻められ続けられた。



俺から変な声が出た。



本格的に目覚めた瞬間だった。



ベッドに誘導され、枕元に謎のおもちゃ、目隠し、コンドームが用意される。



何が始まるんだ?



再び、お顔ぺろぺろが続き、かなりハードなディープキスを強制させられる。



その間、乳首をくりくりされ、俺からあらゆる喘ぎ声が出る。



娘は休みなく言葉攻めを続け、乳首をチュパチュパし始める。

 

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気づくとチンチンから汁がたれていた。



娘がそれに気づくとこちらを見て微笑み、



「あたしから、目をそらしちゃダメよ。」といい、フェラ突入。



チンチンを咥えながら娘は俺を変態君と罵り続ける。



早漏のはずの俺は何故かイかない。



娘は咥えながら、俺の乳首を攻め続ける。



俺から知らない人の声が出る。



俺は誰だ?



足がビクッとした瞬間



「まだイかせるわけないでしょ?」



と嬢が咥えるの辞めた。



娘が嬢にかわる瞬間だった。



恍惚とした表情。



俺に新しいスイッチが入った。



「おまんこ見たい?」



と言われ、「はい、見たいです。」



と、いつのまにか敬語をで答えるようになる。



その瞬間、嬢はおまんこを俺の顔に押し付けてきた。



さっきまで履いてたはずの嬢のティーバックはなく、おまんこが俺の口にダイレクトシュート。



いつのまに脱いだんだ?



と思った瞬間、俺はおまんこを貪り尽くしていた。



憧れの強制顔面騎乗



じゅぼじゅぼ、一心不乱におまんこを貪り尽くしていたら、嬢は負けじと俺のチンチンをバキューム。さらに乳首もコリコリされ、頭の中が白くなり始める。



俺の腰は無重力状態になり、浮き上がりはじめた。



万汁を顔中に塗りたくられ、放心し始めると、嬢は体位を変え、俺の頭を抱えおっぱいをなすりつけてくる。



手コキが激しいような、優しいような、変拍子をキープし、乳首を甘噛みされる。



変拍子は途端に激しくなり、ひたすら喘ぐ俺。



嬢の乳首を吸い続けることが困難になり始めた。



そして俺は無重力を感じながら、



天に召された。



仰向けの状態で俺の遺伝子は飛び散り、枕元にまで飛んできた。



これには嬢もビックリしたようで、



「なにこれー。キミ変態すぎるよー。」と笑いながら罵倒していた。



賢者タイムに突入するはずだった俺はカラダ起こそうとするが、再び嬢は俺を攻め始める。



後から知ったが、ここは発射無制限の店だった。



俺は賢者になり地獄の底ににいくはずだったが、嬢は俺に手を差し伸べた。



実際にはちんぐり返しの体位に突入。



恥ずかしい=気持ちいい



という公式をこの時初めて知ることになる。



断ったはずのアナルをスルッと触られビクッとなる。



恐怖感じた。



俺のチンチンは俺が賢者であることを知らないらしく、おっきが止まらない。



嬢はそんな俺のチンチンを見て再び罵る。



「これはどう?」と言われ、下半身に冷たい何かを感じる。



ローション入りました。



ローションはあまり好きではなかったはずが、また変な声が出た



俺はローション発明したやつに感謝した。



ものすごい高速で手コキされ、悶絶を繰り返した。



すると、嬢は



「もっと興奮しなさい」

 

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と俺の口に手をあて喘ぎ声に封をした。



頭の中がぼやけはじめ、



俺の両脚がヒクヒクしはじめた。



だが俺は負けたくない気持ちがあり、うっかり嬢のまんこに指をつっこんだ



濡れていて、生暖かく、中にヒダヒダを感じた



しかしそれは許されず、手コキは激しくなる一方。



足のヒクヒク、俺の喘ぎ声は解読不能な言語。



頭の中を、蒼白い閃光が駆け巡る



嬢のまんこで指が果てた。



そして高速手コキに全てを委ねた。



そこは宇宙だった。



太陽系銀河を遠くに感じ、新しい銀河に突入。



キラキラ輝く大きな二つの星を見つめ続けた。



長い間イっていた。



二つの星は嬢のパッチリとした目で、俺は嬢に恋をしてた。



嬢は何時の間にか娘に戻り、優しくキスをしてきた。



その瞬間電話がなり、終わりを告げられた。



射精後に賢者になれなかったのは初めてだった。



その後、少し照れ笑いしながらカラダを洗ってもらい、一緒ホテルを出て終了。



タグ:性感マッサージ :マッサージ :風俗 :アナル :フェラ
記事引用:Hな体験談
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