ネカフェで手コキフェラしてくれる先輩OLとの話

▼OL・お姉さんとのエッチな体験談▼

ネカフェで手コキフェラしてくれる先輩OLとの話


 


仕事が終わり、1人で帰宅している時に



会社の朋子先輩(26)と駅で偶然一緒になった。



俺は1人暮らしで、ほとんど外食かコンビニ弁当ばっかり食ってたから、



思い切って食事に誘ったらOKが貰えた。



俺の職場には200人くらい女が働いているんだが、



その人はベスト3に入るくらいの美人。



その日は台風が来てて、



ちょうどピークが食事の時間と被ってたからかもしれない。



2時間くらいお好み焼きを食って、



駅に向かったら朋子さんの乗るはずの電車が止まってた。



外はちょっと肌寒かったから、ファミレスで時間を潰そうと提案したんだが、



朋子さんはネットで運行情報を把握したかったらしく、



満喫に行こうと言い出した。



満喫では個室のペアシートに入った。





まぁ、まったり漫画でも読んで待つつもりだったんだけど、俺は密室に朋子さんと2人きりでいる事にちょっとムラムラした。



そばにいると朋子さんの良い匂いが漂ってくるし。 





彼女は上着を脱いでいて、カーディガンとキャミ、膝丈のスカートという服装だった。



ひょんな流れから俺は彼女が胸が小さい事を軽く言って見た。



彼女は



「そんな事ない!」



って言って胸を突き出してきた。



カーディガンの前をはだけさせながら見せてきたから、俺はとりあえず全部カーディガンを取ってもらった。



朋子さんはやっぱりどんなに大きく見てもBカップ。



今思えばカップ当てクイズのはずだが、下心を隠すためにブラの話に持っていった。



俺「黒いブラですかー!お洒落ですね」



朋「でしょー。このブラ最近のお気に入りなの」



俺「どんなんですかぁ?」



朋「こんなの(チラ)」



俺「全然見えねーーーーーーーーーー」



俺は強引にキャミを掴んで引っ張ったが、すぐに朋子さんの手がそれをブロック。



俺「ちょっとだけ!ちょっとだけ!5秒でいいから!!」



とかなり必死な俺。



朋子さんは俺の気合に負けて見せてくれた。



可愛い小振りなおっぱい!!



ちなみにブラは黒に紫っぽい花柄になってました。



俺はブラはどうでもよく、その小振りのおっぱいを指でツンと突いちゃいました。



朋子さんちょっと怒ってたw



俺「形と柔らかさは最高ですよー」



そう言うと、朋子さんにちょっと笑顔が戻った。



俺達は結構小声で話してたんだけど、俺はふと



「朋子さんマジで可愛いっすね」



みたいな事を言った。



けど声が小さ過ぎたみたいで、朋子さんは聞こえたのか聞こえなかったのか分からなかった。



でも、朋子さんは髪を耳にかけて、耳をこちらに近づけてきた。



俺は彼女の耳にキスをした。



朋子さんは驚いたような嬉しそうな表情で俺を見た。(多分)



俺の唇は頬を滑りつつ、口へ、そしてそのまま舌を絡ませてた。



舌を絡ませつつ、手は朋子さんの髪を触り、首を触り、背中を触ってた。


 

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そして、手は鎖骨を撫で胸へ…朋子さんは口をそれとなく俺の手を払う。



俺「・・・」



再チャレンジ!



しかし、今度はキスを中断し、手を払われる。



彼女のほんのり怒った顔がまた可愛らしい。



俺はごめんと謝り、またキスを始めた。



今度は触るのは髪の毛だけにしておいた。





多分3分くらいディープキスをした頃に、やっぱりこのままじゃいけないと俺の下半身が思い出し、俺の唇は彼女の首へ降りていった。



併せて手はスカート上から太ももを触りにいった。



唇は彼女のキャミまでたどり着き、手は直で太ももを触っていた。



朋子さんは俺を突き放し、



「ダメでしょ」



と囁いた。



俺は口を塞ぐように強引にキスをし、そして力まかせに胸を揉んだ。



朋子さんは最初は抵抗するも、そのうち感じ始めたのか諦めたのか、抵抗をやめた。



俺はキャミの隙間から手を入れ、ブラの上から胸を触り、しばらくしてブラの中に手を入れて直接生乳を触った。



朋子さんの乳首は硬くなっていた。



俺はもう最後までできると確信して、朋子さんのスカートの中に手を入れたが、朋子さんは両足を頑なに閉じて抵抗した。



せめぎ合いが続いたが、少し間を置いた時だった。



俺は完全に勃起したあそこをズボンの上から朋子さんに見せた。



朋「ちょっと…やだー」



俺「触ってよ」



俺は彼女の手を取って、ティ○コに触らせた。



朋子さんは優しく撫でてくれた。



ティ○コの位置が悪くて窮屈だった俺は、おもむろにベルトを緩め、ズボンを下げた。



朋子さんは目を逸らした。



しかし、俺は朋子さんの手を取り、パンツの中に手をいれた。



俺「気持ちいい…」



憧れの朋子先輩とエッチな事をしてる状況と、元々の早漏が手伝ってすぐに逝きそうになった。



俺「逝きそう・・・」



朋「おしまい(はぁと」



俺はおもむろに立ち上がり、座っている彼女の目の前に立った。



朋子さんの口の前にティ○コを突き出して、咥えさせようとした。



朋子さんは右へ左へ顔を背ける。



逃げていたが、顔を掴んで強引に咥えさせた。



すると朋子さんは、積極的に俺のティ○コをしごきだした。



そんなに経験人数多くないが、朋子さんのフェラは、俺が童貞を捨てた時と同じくらいの快感を俺に与えた。



俺「逝くよ……このまま口に出すよ……」



彼女は上目遣いで頷くと、一層強く頭を振った。



俺はそのまま朋子さんの口の中に発射した。



たくさん出た気はする。



朋子さんはしばらくティ○コを口に含み、全部出るのを待っててくれた。



俺は



「出していいよ」



とコップを差し出した。



朋子さんは顔を横に振り、そのまま飲んでくれた。



俺は別に飲んでくれてもあんまり嬉しくなかったりする。



朋子さんは飲み物を軽く飲んで、軽く笑った。



どんな顔していいか分からなかったんだろう。



俺もなんて声かけていいか分からなかった。

 

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朋子さんの頭を撫でて、俺が



「ありがと」



と言ったら、何を思ったのかディープキスしてきた。



出してしまって賢者モードだった俺はムカついたね。



でも、しょうがないと思ってキスに付き合った。



でも、さすがに長すぎてムカついた。



出しっぱなしのティ○コを見ると残り汁が出てたから掃除させた。



嫌がると思ったら、そんな素振りもなく綺麗にしてくれた。



けど、俺は逝った後はくすぐったくって苦手だったから、ちょっと後悔。



朋子さんは俺が笑いを堪えてるのを確認したのか、しばらくティ○コを遊ばれていじめられた。



2人とも落ち着いて、電車を確認したら動いてました。



時間は23時。



俺は、



「朋子さんも気持ちよくしてあげますよー」



とか



「家に泊まっていきましょうよー、もしくは泊まりに行きます」



って誘ったけど相手にされなかった。



朋子さんには彼がいたので、その時以来エロい絡みは全然ありません。



人間関係的には俺が意識してうまく話せてないだけかも。



タグ:先輩 :OL :ネカフェ :手コキ :
記事引用:Hな体験談
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