私達は電車の中でヤるのが病み付きになってしまいました。SEXのマンネリを解消するにはいいかもしれませんよwww

▼あり得ないHな体験談▼
私達は電車の中でヤるのが病み付きになってしまいました。SEXのマンネリを解消するにはいいかもしれませんよwww

 

私には2歳年下の彼がいて、同棲中です。



同棲を始めてから数カ月、



いつもいつも体を求めてくる彼に



ちょっとうんざりしている自分がいました。



Hするのは嫌いじゃないし、



彼のことも大好きだけど、



「自分だけイったらオシマイ」



みたいな彼の態度にちょっとした不満を抱いていました。



ようするにマンネリ気味になっていたのです。



でも、ある日を境にマンネリは解消されることになったのです。



ある日のこと、私はいつものようにバイトに出かけました。



出かける直前も私に体を求めてきた彼・・・。



年下はかわいいけど、



何か猿みたいだな〜なんて思いながら電車に乗り込みました。





いきなり後ろからお尻を触られました。



痴●かと思って振り向くと、



そこには家にいるはずの彼がいたのです。



「びっくりした?」



「当たり前でしょ!もぉ〜。それはそうと何でココにいるのよ」



「いや、最近エミコって俺としたがらないじゃん!だから、バイト先で男でもできたんじゃないかって心配になって・・・」



「そうじゃないわよ。いっつも見境なしに体求められるのが嫌だっただけ。マンネリ気味だし・・・」



「じゃあ、ココでしちゃう?」



そう言うと彼はスカートの中に手を入れて



私のアソコを下着の上から触りました。



「ちょ、ちょと!こんなとこで・・・!あっ!」



そしてとうとう彼は下着の中に手を入れて



直接アソコを触ってきたのです。



「イヤ・・・。指まで・・・。あんっ」



「エミコ、凄ぇ濡れてるじゃん。いつもより全然だぜ」



私はだんだん気持ち良くなってきて、



息づかいが荒くなっていくのがわかりました。



「俺、もう我慢できない」



彼はそう言うなり、



私のパンティーをずり下ろし、



固くなったオチンチンをアソコに入れたのです。



「はうっ、はぁ、はぁ、あんっ!」



必死で声を押し殺したつもりですが、



多分、周りの人には聞こえていたと思います。



何せ満員電車ですから。



電車が大きく揺れると彼のペニスが膣の奥まで当たりました。



「あんっ、き、気持ちイイ・・・」



「俺、イキそう・・・。外に出すからエミコの手で受け止めてくれ。うっ!」



彼も興奮していたのか、



普段よりも多めの黄色っぽい精子がたくさん出ました。



「たまにはこういうのも良くない、エミコ?」



「もう、この変態っ」



その後、私達は電車の中でヤるのが病み付きになってしまいました。



SEXのマンネリを解消するにはいいかもしれませんよ。



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記事引用:Hな体験談
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